秋葉原の風俗であっても本番行為は固く禁止されているの勘違いをしないように!

風俗で、本番まで提供しているという場所は実は意外と少なかったりするんですよね。実際、本番ありの店はそれなりに値段もするのですがそれは管理体制が難しかったりするというところが大きいんです。特に、本番ありの店は風営法的にかなり厳しい規則に乗っ取った営業をしなくてはいけないので店舗営業が難しく、また風俗営業の許可を取るのも大変になるんですよね。

他にも、売春防止法に触れないように年齢的に若い子を風俗嬢として受け入れないように厳しく風俗嬢を雇う管理もしなくてはいけないというデメリットがあるんです。

勧誘なども、本番ありだと売春法に引っかかってしまいますし風営法に乗っ取らないと管理売春という罪に問われてしまうこともありますからね。サービスの提供以上に、法的に厳しいところがいくつもあるので自然と高いお金を取らないと元をとることができないというような難しさがあるのです。

その点、本番さえ禁止にしておけばその点のボーダーラインをしっかりとひいておけば様々な業種を展開することも難しくなくなるというわけです。展開が楽になればその分値段の設定も低くしやすいので営業的にも楽になり客の負担も少なくなるというメカニズムなのです。